新潮の記事見て、思うこと

菅さんが語る安倍さんの思い出の記事(新潮)をネットで見た。盟友とはこういう形で20年以上かけてつながるもんなんだなーと思った。的確な評価と今後の責務のコメントに、痛く感じ入った。安倍は、こういう盟友たちとのバインドを核にして、多くの議員と国民の支持の下に、もりかけさくらなどのマスコ・野党のいいがかりも突破(なみの政治家ならつぶされてる)できて、結果、重要政策を達成し、日本の救国になったんだなーと思った。いま、マスコミ話題の統一教会関連はばからしい、どこの世界に頭のおかしい犯罪者の言い分を真に受けてその方向で報道するマスコミがあるのだろー。日本だけではないか?10万人も満たない信者数の弱小宗派だからと言って、いくらなんでも反社扱いするなんて、マスコミは弱い者いじめとか水に落ちた犬をたたくとか、はともかく。ことの本質ではないテーマをしつこく垂れ流されたらうざいわ・・・まあ、日本のマスコミはもうだめだ・・・、ネット時代になって、情弱の高齢者しかだませないのに結局変われない・・・たぶん特権意識とかプライドが変化の邪魔してるんだろーが、結果、居場所がそこしかない左翼のじじばばみたいみたいになってる(自戒を込めて)。

 

 

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