昭和18~19年頃の大日本帝国のちまちました反撃を思い出してしまう・・・学徒出陣、マリアナ沖海戦、サイパン陥落、本土空襲から、カミカゼ特攻隊まで繰り出したレイテ沖海戦あたりまでの流れだ・・・・情報力と物量に精神力と意地が粉砕されていくプロセスだ、それが戦争なのだ。アングロサクソンは戦争をよくわかっていたし、日本人も初めての敗戦でわかったはず。大戦末期にルーズベルトは過労で死んだがトルーマンに変わっただけで原爆2発とソ連参戦で終了。トランプが暗殺されても何も変わらない、副大統領に100倍返しされるだけだ。イランに勝ち筋があるとは思わない、革命防衛隊も矛を収めるべきだ、と思うが、そうはいかんか、残念だ。
